SEO用語をちょっくら集めた〜
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SEO 用語集♪ 』 〜あ・か行の巻〜
あ行

アンカーテキスト/anchor text
普通のキーワードとかでなく、別のホームページに飛んでいくテキストのこと。
YahooのSEOでも重要極まりなし!
(”発・被リンク”って言うほうが早い気も…^ ^)


アクセシビリティ/accessibility
正直、敵にも味方にもなる。
ホームページへの「近づきやすさ」的な意味で、「敷居が低い」とも…
障害者や高齢者に対して親切で、ハードルの低いホームページを制作しよう!って感じで捉えて!


マウスが使えない人には、キーボードのみで操作出来たり。
目の弱い方は"読み上げソフト”を使うので、それに対応し得るキーワードの近接度や配置かどうか?など。
弱者にやさしいものは、「アクセシビリティの高いホームページだ!」な〜んて言われます。


アクセス解析/Access Analyze
どのくらい訪問者が来ているかなどを解析。
どこのページから来たのか、検索エンジンはYahooからかっ?それとも…なども。
さらに、どんなキーワードで検索したのかや、訪問者が使ってるプロバイダやパソコンのCPUに至るまでわかっっちゃたり。


アルゴリズム/algorithm
検索エンジンによるぅホームページ審査(考え方)とでも申しましょうか?
アルゴリズムによって諸々(順位決めたり)させてるわけじゃ、ヤフーのどなたかが。
「キーワード出現頻度の解析」や「発・被リンク」など、SEOの制覇に不可欠と言えるのがアルゴリズムじゃい!


インデックス/index
ぐーぐる君やヤフーの検索エンジンに、制作したホームページを認識してもらうと「インデックスされたぜぇ〜」とか言いますよね。
ふつうは"索引”的意味で、書籍の巻末でキーワードやページなどを一目瞭然的に調べられるっちゅーんが知られてるとこか。


検索エンジンの世界では膨大な数のホームページがありますので、それらを認識し、さらに細かく管理(データベース化)しなければなりません。
そのデータベースにホームページを反映させるよな感じ。


エイチ/H
ホームページの見出しを表すタグで、H1〜6まで。
使う使わないは自由だが、検索エンジンが高く評価しやすくなると考えられる。
H1が大見出し、H2は中見出し… ってな順番。
大きな効果があるのは、H1/H2まででは?
(わたしとしては、H2がとっても重要かと。。)
普通に使うと、H1は巨大な表示なので、CSSにてフォントサイズを変えるのが常套手段。
これを”スパム”とする方も多いですが、そんなもん問題があるわけない。と思う…


SEO/Search Engine Optimization
直訳すると、「検索エンジン最適化」
まー検索エンジンに気に入られるために行うホームページへの対策諸々!?
しかぁーし、順位UPにじぇんじぇん効果の無い作業も含まれており、幅広い捉え方になっとりまふ。
細かい内容は、本編を!(なーんちって♪)
ちなみにだがぁ、「SEM」は”Search Engine Marketing”←似たよなもん


オルト/alt
下のバナーにマウスのやじるしを置いてみてっ!
濃い味のヤフーSEO

文字が出ますよね〜 これが、”オルト/alt”タグによるテキスト。
この文字ですが、SEO的に言うと効果が薄めと考えられています。(同感)
必須と言う方も多いですが、特に必要ないのでは?
ただし、これがアンカーテキスト(リンク)内となると話は変わってきますが…



か行

キーワードアドバイスツール
検索エンジンで上位に行っての集客をする場合、第一課題が「検索キーワード」選び!
ある程度以上の人が検索するキーワードでホームページSEOを行わなければ、いつまで経ってもお客さんは増えません。。(笑)
このツールは、「どんな検索しとるのか?」を解析し、示す。
しかし、正確な数字とは言えず、100%信じきってはいけませんよ。
「今、どんなキーワードが人気か?」みたいなホームページも増えてきてるので、そちらのほうがSEOの対策有効性は高いでしょう。


キーワード近接度
ま、キーワードが近いもの同士がSETになりやすいと言いましょうか…
それが近接度!
キーワードの近接度
「Yahoo SEO」で検索エンジンにて上位に行きたい場合、文章内にたくさんあるそれらのキーワードでも、「ヤフー」と「SEO」が近くにあるものをより評価すると言うもの。
あまり連発しすぎはマイナスにも成りかねませんが、これについて、グーグルは相当甘い。。


キーワード出現頻度
『キーワード出現頻度によるヤフーSEO』をご覧くださいませ!


クロール/crawl
検索エンジンが世の中のホームページを巡回すること。
どんな内容か確認したり、更新があるかどうかなどをチェック。
この、”クローラー/crawler”に気に入られなければ、順位がアップすることは…(笑)
優秀と認定されてるサイトには頻繁に巡回、さらに深い層まで良ーくインデックスしてくれやすいことも確認されています。
YahooのSEOでも対策中に気になってしょうがない…

SEO対策大全集
検索エンジンの違い…だとか、SEO対策の大全集と言えるかどーかね?


SEO用語集/あ〜か行 おわり
 
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