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『 SEO 用語集♪ 』 〜さ・た行の巻〜 さ行 サイトマップ/sitemap ホームページ内の全ページへの地図。 数百以上などのページ数となると、リンクだらけになってわかりにくいよね? パッと見て、いずれのページにも簡単に行けるようなページ。 「グーグル・サイトマップ」というものは、ちょっと別の意味。 前記が”人と検索エンジン用”の地図だとすれば、これは”検索エンジン専用”の地図と考えて良いでしょう。 サブドメイン ”http://seoyougo.koiseo.com/”なら"ドメイン"は⇒ ”koiseo.com” 対する"サブドメイン"とは⇒ ”seoyougo.koiseo.com” (くわしくは↓の’た行’にある”ドメイン”にて) ヤフーの検索エンジンが、「ホームページの古さ」を評価していると言われる。 つまり、世に出てから何年か経っているほどポイントが高い可能性が。 新しくホームページを制作する時、”独自ドメイン”を取得して始めると相当な期間はSEO効果が発揮しにくいのをご存知? 仮に、古めのホームページを持っていて、そこに”サブドメイン”ページを制作すればかな〜り有利なSEOパワーを受けることが可能になる。 以上、”サブ”の利点でした! ストロング・タグ/strong ホームページのタグで、”強調”と言う意味。 ”strong”で囲まれた文字は、「強く訴えたいことじゃな!」と検索エンジンが認識してくれます。 表示上は’Bタグ’と同じですが、”B”はただの太字。”強調”とはなりません。 わたしも必ず使うタグですね。(笑) くれぐれも、いっぱいストロングを使わないように。(”強調”の意味がない…) ”H1・H2”タグとうまく組み合わせるとSEO効果抜群! スパム/spam ホームページの検索エンジンでの順位を、不当に上げようとする行為。 各社、”スパムフィルター”などを強化し、排除に努めています。 要するに、悪いサイトはデータベースから削除、もしくは順位を大幅に下げるなど、ペナルティを科すわけですな。 この”スパム”にあたるSEOを平気で行っているホームページ制作会社なども多いです。 同じく、自動登録型系のリンク集なども該当することが増えてる。 無知識のまま、相手かまわず”リンク”しないことですね! 静的リンク(ページ) ”動的”の反対。 いわゆる普通のリンクやページとお考えくださいまし。 問題があるとすれば、”動的ページ”(た行↓をご参考にね) た行 動的リンク(ページ) ”静的”の反対。 よく問題アリとされている”動的ページやリンク” ホームページURLのお尻に「?〜=035…」とか入って長めのやつね! データベース的に膨大な内容のホームページによく使われます。 相互リンク集や大規模SHOPも多い。 それは、数千数万ページもあると、一々更新や変更が大変だから。 ”自動で生成されちゃう”みたいに考えてください。 普通の(静的)ページに比べ、" 動的ページ" からの”発・被リンク”は、検索エンジンに嫌われるケースも多く、SEOの観点からも好ましく無いと言える? どのくらいマイナスと見ているかはわかりませんが、登録リンク集などを選ぶ際にも”静的”に越したことはありません。 かんたんな見分け方として、ホームページURLに「?」や「=」が含まれていたら”動的”の可能性が強いです。 (あなたのホームページが実際に”載る場所”を調べるべし!) 検索エンジンが全くクロールしないわけではなく、SEO的に効果はあり得ます。現状、マイナス要素が多いと言うこと。 DOCTYPE HTMLプログラムソースの最上部(HEADタグのさらに上)でよく見かけると思いますが、「文書型の宣言」をする為のタグです。 「HTML 4.01 Transitional」「XHTML 1.0 Frameset//EN」とかね! これを宣言した場合、使えないタグなども出てきますし、細かいルールに準拠したプログラムとしなければなりません。 (面倒なので、わたしは宣言しません^^) そのうち、宣言が必須になる可能性もございますが、その時はその時で… (独自)ドメイン たとえば、”http://seoyougo.koiseo.com/”なら⇒ ”koiseo.com” 対する"サブドメイン"とは⇒ ”seoyougo.koiseo.com” ”独自ドメイン”を取得した人は、”サブドメイン”と言う子供を生んで新たに別のホームページを制作出来るのです。 要するに、無料ホームページなどのURLというのは借り物的。 ”独自ドメイン”を「持ち家」と考えれば、それ以外は「賃貸マンション」って感じか? (”サブドメイン”の効果は↑の’さ行’にあります) SEO用語集/さ・た行 おわり |
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